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黒酢のサプリメントがおすすめな理由とは?

 
みなさんこんにちは^^!
 
黒酢の味や酸味がどうしても苦手という方は、
黒酢の栄養成分を手軽に摂ることのできる、
サプリメントを利用しても良いでしょう。
 
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また、サプリメントならではの優れた点もあります。
黒酢を効率的に摂取するには、
液体とサプリメントを使いわけることも有効です。
 
黒酢特有の味やツンとくる臭いや酸味が苦手な方でも、
手軽に摂ることができるのが、
一番のメリットと言えるでしょう。
 
サプリメントはカプセルに成分が閉じ込められているために、
苦手な味を気にする必要はありません。
 
黒酢は継続して摂取することで効果を実感できるので、
無理せず続けられる方法を取り入れましょう。
 
また、黒酢のデメリットとして、
酸蝕歯(さんしょくし)のリスクがあります。
 
黒酢は酸性のため、
就寝前の摂取は歯を溶けやすくしてしまう問題があるのです。
 
しかし、サプリメントは黒酢の成分がカプセルに包まれているため、
歯に触れることがありません。
就寝前に黒酢の成分を摂取したい場合には、
サプリメントを活用することをオススメします。
 
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まるしげの安心安全な黒酢サプリメントで、
健康生活を送りましょう

黒酢の効能で、コレステロールに働きかけるって本当!?

 
みなさんこんにちは^^!
 
黒酢の効能は、コレステロールに対し、
どのようなに働くものでしょうか? 
 
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黒酢がコレステロールに対し、
有効に働くことは臨床試験でも実証されています。
 
それは悪玉コレステロールの働きを抑え、
善玉コレステロールの働きを良くすることです。 
 
コレステロールには2種類あり、
いわゆる悪玉コレステロール(LDLコレステロール)と、
善玉コレステロール(HDLコレステロール)に分類されます。
 
善玉悪玉と呼ばれていますが、
実はどちらも人体には必要な成分となっています。 
 
悪玉コレステロールにはコレステロールを全身に運ぶ働きがあり、
善玉コレステロールには全身からコレステロールを回収する働きがあります。 
 
ですので、悪玉コレステロールが、
善玉コレステロールより多過ぎる状態になると、
回収するより全身にコレステロールが多くなり、
血管に沈着してしまうことになってしまいます。
 
これにより高血圧や動脈硬化などの原因になってしまうのです。 
 
黒酢はこういった悪玉コレステロールを抑える働きをしてくれるのです。
その上、肝臓の脂肪の状態も改善してくれます。 
ただし一度黒酢でコレステロール値が安定したからといって、
気を抜いてはいけません。
その後、黒酢を飲むのを止めて一定期間経つと、
またもコレステロール値が戻ってしまうからです。 
 
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一時的に使用するのではなく、
日常的に黒酢を取り入れた食事をするようにした方が、
健康的でずっと良い生活を送れるようになりますよ。 

黒酢が血糖値の上昇を抑える!?

 
みなさんこんにちは^^!
 
血糖値は、私たちが生きていくうえで、
とても重要な役割があります。
その血糖値のコントロールがうまく出来ない場合は、
高血糖や低血糖などの症状を発症してしまいます。
 
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黒酢などの酢に含まれる酢酸とクエン酸には、
食後の血糖値の上昇を緩やかにする働きがあることが、
科学的に分かっています。
 
黒酢を毎日の生活に上手に取り入れて、
血糖コントロールをサポートしましょう。
 
ただし、黒酢を飲むだけで血糖値が下がるわけではありません。
バランスの良い食事や、適度な運動も必要です。
 
血糖値は、血液中のブドウ糖の濃度のことです。
空腹時に低下して、食後に上昇し、異常がなければ、
食後2時間で低下します。
 
ブドウ糖は、重要なエネルギー源であり、
脳や心臓などの動かすのに必要です。
不足しないように、血糖値で調節されています。
血糖値が急激に上昇するような状態が続くと、
インスリンが糖を取り込めなくなり、
余分な糖が中性脂肪として蓄積します。
これが肥満の原因です。
 
その他に「糖尿病」になる可能性もあります。
色々な種類の酢がある中で、
黒酢が良いとされるのには理由があります。
それは、含まれる酢酸とクエン酸の量です。
 
血糖値の上昇を緩やかにするために、
重要なのが黒酢を摂るタイミングと量です。
血糖値は、食後に上がり始めるので、
食事の直前や食事中に摂らないと意味がありません。
 
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血糖値が気になる方、
まるしげで黒酢生活をはじめて改善していきましょう。

高血圧によく効く、黒酢黒豆とは?

 
みなさんこんにちは^^!
 
黒豆の効能は古くから知られており、
中国の明の時代に記された『本草綱目』という薬物学書にも、
「数ある大豆のうち、黒豆のみにすぐれた薬効がある」と記されています。
 
玄米黒酢2本セット
 
黒豆の煮汁を用いた臨床試験で、
次のような効果のあることが証明されています。
 
黒豆の効能として第一にあげられるのが、
活性酸素(フリーラジカル)の抑制作用です。
活性酸素は、呼吸で体内に入ってきた酸素の、
約2%が活性化してできる毒性の強い物質です。
 
活性酸素は通常は、体内に入ってきたウィルスや細菌などにとりついて酸化し、
除去する働きをしています。
 
ところが、活性酸素が、有害物質やストレスがきっかけとなって、
大量に発生することがあります。
 
活性酸素がふえすぎると、自分のからだの細胞を攻撃するようになって、
遺伝子を傷つけてがん細胞にしたり、内臓や器官の細胞を破壊して、
高血圧や糖尿病などの生活習慣病を引き起こしたりします。
 
黒豆には、この活性酸素の働きを抑えるアントシアニン、
イソフラボンなどの成分が豊富に含まれているのです。
 
また、黒豆にはダイエット効果もあります。
成分の一つであるガラクトオリゴ糖が、
腸内の乳酸菌などの善玉菌をふやして腸内環境をととのえ、
脂肪や糖分の吸収を抑えてくれるので、
動脈硬化や高血圧の改善にもなります。
 
さらに、黒豆のアクに含まれるトリプシン・インヒビターには食欲を抑える効果が、
サポニンには肥満を防ぐ作用、食物繊維やスクワレンには、
コレステロールの吸収を防ぐ働きがあります。
 
このほか、黒豆に豊富なアントシアニンとビタミンAには、
視力の低下を防ぎ、肌荒れヤシミ、シワ、冷え性などを改善する効果があります。
 
健康効果が高い黒豆を黒酢につけ込んだ黒豆黒酢は、
酢の働きによって血液循環や新陳代謝を促すので、
血圧を下げる効果が倍増します。
高血圧が治らない人は、
1日に黒豆を10粒、黒酢をスプーン1杯程度飲むようにします。
 
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黒豆と黒酢という健康食材の相乗効果で、
高血圧にさよならしましょう

黒酢を飲んで、風邪予防に役立てよう!

 
みなさんこんにちは^^!
 
黒酢といえば、
健康や美容に効果のある食材として注目されています。
 
飲みやすい黒酢2本セット
 
期待できる効果のひとつとして、
風邪予防が挙げられますが、
黒酢がなぜ風邪予防に効果があるのかというと、
一番はアミノ酸です。
 
黒酢に豊富に含まれるアミノ酸には、
血行を良くする働きがあります。
 
血行が良くなって全身の血流の循環が活発になると、
体温が上がり、免疫力が高まります。
 
免疫力がアップすることによって、
風邪予防を実現するんです。
 
また、黒酢には体内の乳酸を排除する働きもあります。
 
乳酸が体内に溜まると、人は疲労を感じ、
また筋肉や血管が凝り固まってしまうために、
肩こりや腰痛などを引き起こします。
 
黒酢の成分がこの乳酸を排除し、
また乳酸が蓄積することを防ぐことによって、
体を健康な状態にキープしてくれるんです。
 
黒酢の成分であるアミノ酸、クエン酸、酢酸などには、
美肌効果やダイエット効果もあります。
 
美肌になって、ダイエットもできて、
しかも風邪をひかない健康な体でいられるのであれば、
黒酢を飲まないなんて選択肢はありませんよね。
 
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黒酢が苦手な人でも抵抗なく取り入れることができる、
まるしげのこだわりぬいた黒酢サプリメントもございますので、
ぜひ黒酢パワーで風邪知らずの体を手に入れて下さいね。

黒酢を上手に使って、減塩しよう!

 
みなさんこんにちは^^!
 
食生活における減塩が推奨されていますが、
私たちにとって塩分(塩味)は食欲を増進させ、
食事においしさをプラスする大事な調味料のひとつです。
 
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その塩味のおいしさを損なうことなく、
食生活に減塩をとりいれることができればいうことはありません。
 
黒酢にはもともと食塩は含まれていませんが、
味覚センサーを使った実験によると同じ分量で作ったもので、
片方に黒酢を足すことで苦味が減り、
塩味が強く感じられるという結果を出しています。
 
黒酢を使用することで塩味は実際よりも強く感じ、
黒酢と塩は互いを強め合う効果があることが分かっています。
その為、適切なバランスで黒酢と塩を使うことで減塩が望めます。
 
食酢の中でもカリウムが多く含まれる黒酢は、
食塩感受性の方には減塩効果だけでなく降圧が期待でき、
お漬物など作る際に塩だけの浅漬けよりも、
黒酢を使用して食材を漬けることで減塩することが出来ます。
 
塩分の摂りすぎは高血圧以外の疾患を引き起こす要因にもなり、
普段からの減塩が大事になってきます。
食酢を使用することで塩味が強く感じられるようになり、
少しの塩分でも満足できるようになります。
食酢の中でも余分なナトリウムを流してくれるカリウムを多く含む黒酢は、
降圧期待をさらに高めることが出来ます。
 
玄米黒酢全体
 
黒酢を上手に使って、減塩生活を送りましょう

黒酢がもつ、その効果とは?

 
みなさんこんにちは^^!
 
近年その高い健康効果が話題になり、
黒酢を飲む習慣が一般家庭にも広まっています。
しかし実際にどんな健康効果があるのか、
詳しくは知らない方がほとんどではないでしょうか?
今回は黒酢を飲むことで得られる効果をご紹介したいと思います。
 
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1.血液サラサラ
 
お酢の血液さらさら効果に加え、
黒酢に豊富に含まれるアミノ酸が、
体内に流れる血をサラサラにしてくれる効果があります。
血流改善が行われることで、
高血圧や動脈硬化などの生活習慣病を予防することができます。
 
2.疲労回復黒
 
酢に含まれるクエン酸には、
疲れた身体を癒す疲労回復効果があるとされています。
CMなどでもお馴染みのアミノ酸も黒酢には含まれていて、
こちらも運動後の疲労回復などに役立ちます。
 
3.ダイエット効果
 
黒酢にはクエン酸とアミノ酸が豊富に含まれているので、
脂肪の燃焼を促進させる効果があります。
この二つの栄養素によって基礎代謝を活発にさせ、
ダイエットの効果が期待できるとされています。
 
4.美肌・美容効果
 
黒酢に含まれるグリシンというアミノ酸の成分が、
皮膚を守る免疫機能を改善する働きがあることが、
近年の研究で分かりました。
この免疫機能は肌の水分を保ち、
外部の刺激から肌を守る大切な働きをしてくれます。
 
5.抗酸化作用
 
抗酸化作用とは老化の原因となる身体の酸化を防ぐ作用のことを指します。
お酢にはもともと抗酸化作用があるとされていますが、
黒酢は特にこの作用が強く、効果も高いとされています。
抗酸化作用によって老化現象を予防、改善するとされています。
 
6.冷え性の改善
 
黒酢に含まれるアミノ酸によって
固くなった赤血球をを柔らかくする効果があります。
赤血球が柔らかくなると手足の末端まで血液が流れ、
冷え性の改善に効果が発揮されます。
 
7.便秘解消
 
黒酢は大腸の働きを活発にし、便秘予防・改善の効果があります。
薬で無理やり便秘を治すのではなく、自然に身体の活動を高めて治すので
負担も少なく、また副作用も無いので安心・安全に体質改善を行うことができます。
 
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嬉しい効果がいっぱいの黒酢を飲んで、
健康生活を送りましょう

黒酢の殺菌力を利用して、風邪予防に役立てよう!

 
みなさんこんにちは^^!
 
風邪は万病のもと、ひきはじめが肝心と言いますが、
たかが風邪と侮ってはいけません。
意外にも長引いてしまったり、
その結果、思わぬ大病を患わってしまう可能性もあります。
 
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黒酢は、風邪予防には非常に効果的です。
日々、予防を心がけて風邪には気を付けましょう。
飲んだり、料理に利用したり、黒酢は飲むものだけのもの。
という訳ではありません。
 
黒酢の強力な殺菌効果は、
風邪予防に役立ちます。
その方法は簡単です。
 
コップ1杯の水に黒酢を1:1の割合で注ぎます。
更に塩を加えて、あとはうがいをするだけです。
喉が何となくいがらっぽいと考えたら、
まずはこれでうがいをしてみて下さい。
1日に数回行えば、
より効果が実感できると思います。
 
更に、うがいだけでなく、
黒酢を摂取する事は心掛ければ、
風邪予防には万全です。
黒酢は身体の免疫を効果的に維持する働きがあるのです。
 
細菌や風邪などのウィルスはいたる所に存在しています。
普段、身に着けているものや、
外部との接触が多い部分などに対して、
黒酢と水を1:1で割ったものを軽くスプレーし、
乾いた布でふき取るだけで、簡単に殺菌できます。
 
まな板やふきんなどのキッチン用品や洗面所のコップなども、
黒酢のスプレーを用いれば、すぐに殺菌できます。
黒酢には消臭効果もあるので、
生臭い魚を扱った食器やトイレの消臭にも最適です。
 
黒酢自体の独特な匂いが気になる方は、
ペパーミントのエッセンシャルオイルなども混ぜると、
匂いが気にならなくなります。
 
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しかし黒酢は揮発性が高いので、
吹き付けた後、数時間もすれば匂いは殆ど消えています。
黒酢の高い殺菌作用を利用して、
風邪予防、生活用品の殺菌などにも利用してみましょう。
また、黒酢を摂取する事も体調を整える上で効果的です。
摂取しやすい黒酢サプリメントなどもおすすめですよ。

黒酢の嬉しい効果と効能とは?

 
みなさんこんにちは^^!
 
ステンレスなどの金属製の容器を使い、
4カ月ほどで発酵や他の工程すべてを完了させる米酢と違い、
黒酢は、壺や甕(かめ)の中に仕込んだ原料を、
自然のなかで1年~3年かけてゆっくりと発酵させます。
 
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このような製造過程からもわかるように、
黒酢は長期間の発酵と熟成により、
さらにパワーアップされた食品だといえます。
 
その黒酢には、
必須アミノ酸が豊富にバランス良く含まれているため、
疲労回復や美肌、肥満防止や血糖値の急激な上昇を防ぐ効果のほか、
免疫力を高めたり、二日酔いの解消だったりと、
数えきれないほどの効果が報告されています。
 
また、そのほかの黒酢の特徴として挙げられるのが、
不快な症状が改善したというものと、
摂取し続けることで不快な症状が出る前に防げたというものです。
 
この特徴から、健康のためには、
毎日の習慣として摂取し続けることが大切だといえます。
 
しかし毎日飲み続けるのは、
喉などの粘膜や歯への刺激が心配になります。
その場合は、信頼できるサプリメントでの摂取も選択肢のひとつです。
 
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毎日の美と健康のために、
まるしげの黒酢パワーを取り入れてみてはいかがでしょうか。

黒酢で作る酢しょうがのレシピのご紹介

 
みなさんこんにちは^^!
 
酢しょうががブームになっています。
今回は、
「血管年齢が若返る」「やせる」「元気になる」
と評判の酢しょうがのレシピを紹介します。
 
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〈材料〉
 
黒酢 100cc
しょうが 100g
はちみつ  20g
蓋つきのビン
 
〈作り方〉
 
しょうがは、良く洗って皮付きのまま切ります。
切り方は、スライス、せん切り、みじん切りなど、お好みでいいです。
後の料理の事を考えると、みじん切りか、針しょうがくらいに、
細かく切った方が使いやすいです。
成分も出やすいです。
後は、蓋つきのビンに、黒酢、はちみつ、切ったしょうがを入れて、
冷蔵庫で1日置けば出来上がりです。
簡単ですよね。
 
最強の酢しょうがにするには、
抑えておくポイントがあります。
なるべく良いものを使うことです。
 
しょうがの名産地と言えば、高知県です。
四万十市でとれたしょうがを使われる事をお勧めします。
 
また黒酢と言えば、やはり鹿児島県産です。
こだわり素材で作られたまるしげの黒酢がおすすめです。
 
酢しょうがの保存法は、冷蔵庫で二週間くらいです。
食べ方は、1日大さじ山盛り1杯です。
大さじ山盛り1杯は約30gです。
酢しょうが220g作るとして、
一人だと、大体1週間と1日くらいで食べきってしまう感じですね。
なので、毎日大さじ山盛り1杯を3回の食事に分けて食べていけば、
保存期間の方はあまり心配しなくても良いんじゃないでしょうか。
ただ、冷蔵庫には入れておいて下さい。
 
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女性の間で大人気の酢しょうがですが、
作り方も簡単ですし、これからの季節にピッタリの食材です。
多くの方が食べられていて、効果は抜群です。
試してみてくださいね。